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《ティエン神父より 四旬節第5主日》

四旬節第5主日A 2026

ヨハネ11,3-7,17,20-27、33-45

今日の福音中で神様は命の主について書いています。

私たちは死ぬことが怖いです。家族の中で、親戚の中である人が死ぬとき、私たちはとてもさびしくて怖いです。そして、私たちは死ぬことを考えて怖いです。

しかし、私たちの信仰はこのことを教えてくださいました。

この私たちの生活は、生きている時間はとても短いです。

死んだ後、私たちは、永遠の命を、得ることができます。

神様が私たちを終わりの日に復活させるからであります。

大切なのは、愛と親切と心です。神様に対して、他人に対しても忘れず大切にしなければなりません。

お金を最後の目的ではありません、ですから、天国に、もって行くことはできません。

しかし、私たちの良い行いと、良い仕事だけを、もって行くことができます。

それで、最後の目的は神様に天国で会いすることです。これは私たちの最後の目的です。

人間は恐れることがたくさんあります。苦しみ、死、失敗、病気、そして、さびしさを恐れることが

あります。神様は私たちと共にいるとき、私たちは神様の子どもですから何にも恐れなくていいのです。

神様はお父さんであり、いつくしみ深い方ですから何でもおできになります。

神様はいつくしみ深い方ですから、私たちをいつも愛しています。

それで死ぬにしても、生きているにしても、私たちは何も恐れることはないと教えられました。

時々、私たちは長い時間、祈ります。しかし、神様はまだ答えません。それで、私たちは祈りを止めます。そして、教会に来ません。もし、私たちは神様に信頼するなら、神様は私たちを守って解放してくださいます。

私たちの生活は信仰生活と魂のために忘れないようにしましょう。

神様の役割は私たちの生活はどうですか。大切ですか。必要ですか。私たちは一人ひとり反省しましょう。

神のことばを実行するとき、私たちは救いの恵みをいただきます。

イエス様は道であり、真理であり、命であります。それは、私たちがイエス様を信じなければなりません。

このことは私たちにとって、私たちの生活にとって一番大切です。

神様、私たちの生活の中で、過ちが、たくさんあります。どうぞ赦してください。

そして、私たちの生活の過去、現在そして将来のすべてを神様の愛に任せます。

あなたは私たちの最後の目的です。私たちに謙った心を与えてください。

マリア様、ヨセフ様、私たちのためにお祈りください。アーメン。


 
 
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